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【ドコモユーザー向け】ドコモ系統9社の格安SIMを比較してランキングにしました|おすすめはBIGLOBEモバイル

ドコモから格安SIMに乗り換えるなら、どこが一番いいんだろう?
料金や通信速度を比較したおすすめの格安SIMを知りたい。

 

こんなドコモユーザーの方も多いのでは?

 

ドコモの通信設備を使った格安SIMは数が多く、SIMロック解除せずにそのまま端末を使えたり、自分にあったプランを選びやすいというメリットがあります。 

しかし、数多くの格安SIMの中から選択するのが大変ですよね。

そこで ドコモの通信設備を使った格安SIM 9社の中から、”サービス”、”通信速度”、”料金”の3点を比較してランキングにしてみました。

 

ということで今回は、格安SIMにあまり詳しくないドコモユーザーのために、 ドコモからの乗り換えにおすすめな格安SIMをランキング形式で紹介します。

ディズ
ディズ

料金がキャリアに比べると半額以下になりますので、ぜひ検討してみてくださいね。

 

格安SIMを選ぶ前に確認しておくべきポイント

格安SIMを選ぶ前に確認するポイントは次の6つです。

  1. 直近3ヶ月くらいのデータ使用量の確認
  2. 直近3ヶ月くらいの音声通話時間の確認
  3. 端末代金の分割残金を確認する
  4. 契約満了月までの残り月数を確認する ← ①~④My Docomoで確認
  5. 通信設備の系統を確認する ← 格安SIMの公式サイトを確認する
  6. ピークの時間帯の通信速度を知る ← Twitterなどで速度がツイートされている

この6つのポイントを調べておいて、自分にあった格安SIMを選びましょう。

詳しい内容はこちらの記事で解説しています↓

【おすすめ格安SIM5選】格安SIMの選び方とキャリアからの乗り換え方法を解説|これで月5000円は減ります

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ドコモ系統のおすすめ格安SIM9社を比較

格安SIMは、さまざまな会社で運営されていて、最近では料金に違いはほとんどなくなってきました。

そんな中から格安SIMを選ぶなら、料金の安さだけでなく、通信速度オプション購入できる端末など総合的に判断して乗り換える必要があります。

とはいっても、最低契約期間がない格安SIMも増えてきていますので、気軽に乗り換えることができます。

もし気に入らないなら、また乗り換えることもできるので、どんどん試してみてるといいですよ。

 

まずは、これから紹介する9社の「音声通話SIMプラン」を表にまとめて比較してみました。
この音声通話SIMプランには、SMS利用料も含まれています。

音声通話対応プラン一覧

500MB
〜1GB
3GB6GB10GB20GB30GB
BIGLOBEモバイル
(割引適用後)
1GB
1400円
1600円
(400円)
2150円
(950円)
12GB
3400円
(2200円)
5200円
(4000円)
7450円
mineo500MB
1400円
1600円2280円3220円4680円6600円
OCN モバイル ONE 1GB
1180円
1480円 1980円 2880円 4400円 5980円
楽天モバイル 1600円5GB
2150円
2960円4750円6150円
QTモバイル
(割引適用後)
1GB
1450円
(890円)
1550円
(990円)
2250円
(990円)
3250 円
(2690円)
4900円
(4690円)
6900円
(6690円)
IIJmio 1600円 2220円12GB
3260円
(1980円)
基本料
+3,100
基本料
+5,000
b-mobile
(1GB毎に+200円)
990円1390円5GB
1790円
2790円4790円
nuroモバイル 2GB
1400円
7GB
2200円
13GB
3400円
LINEモバイル
( SNS使い放題 )
1100円 1690円5GB
2200円
3220円

料金でお得なのは12ヶ月割引が効いているBIGLOBEモバイルでしょう。

BIGLOBEモバイルの 3GB以上のプランからつけられる「エンタメ・フリー」のオプションなら、ギガを使い切っても最大1Mbpsで使い放題で利用できて、動画や音楽などエンタメを思いっきり楽しむことができます。
しかも、今なら最大6か月間無料です!

また、 楽天モバイルの「スーパーホーダイ」も同じく最大1Mbpsで使い放題になりますので、両社はエンタメ大好きな人におすすめのプランです。

 

続いて、「データ通信専用SIMプラン」を表にしてまとめてみました。
データ通信専用SIMプランでは通話はできませんが、そのかわり契約期間の縛りがなかったり、料金が安くなっているのが特徴です。
2台目やタブレット、ノートパソコン用として最適なプランですね。

データ通信専用SIMプラン一覧

500MB
〜1GB
3GB6GB10GB20GB30GB
BIGLOBEモバイル900円1450円12GB
2700円
4500円6750円
mineo500MB
700円
900円1580円2520円3980円5900円
OCN モバイル ONE 880円1380円 2280円 3800円 5380円
楽天モバイル 900円5GB
1450円
2260円4050円5450円
QTモバイル
(ドコモ・au)
800円900円1550円2550円4200円6200円
IIJmio
(割引適用後)
900円1520円12GB
2560円
(1280円)
基本料
+3,100
基本料
+5,000
b-mobile
(1GB毎に+200円)
480円850円5GB
1450円
2190円15GB
3280円
nuroモバイル 200MB
300円
2GB
700円
7GB
1500円
13GB
2700円
LINEモバイル
( SNS使い放題 )
1100円5GB
1640円
2640円

データ通信専用SIMプランは、 OCN モバイル ONE b-mobilenuroモバイルが最安値を競っていますね。

 

第1位. BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル」はBIGLOBEが運営する老舗ブランドのひとつで、最大の特徴はYouTubeや U-NEXT 、Google Play Musicなどで通信量が無制限になる 「エンタメフリー・オプション」が用意されていることです。

エンタメフリー・オプション」は、3GB以上のプランから利用できるオプションで音声通話プランなら月額480円、データ通信専用プランなら月額980円で、ギガを使い切っても最大1Mbpsの通信速度でエンタメが見放題になります。

ちなみに、今ならオプション料金6か月無料のキャンペーン中です。

エンタメフリー・オプションの対象サービス一覧

動画配信 (動画視聴のみ)
YouTube・AbemaTV・U-NEXT・YouTube Kids
音楽・ラジオ配信 (音楽再生/ラジオ聴取のみ)
Google Play Music・YouTube Music・Apple Music・Spotify・AWA・Amazon Music・LINE MUSIC・radiko・らじる★らじる・dヒッツ・RecMusic・楽天ミュージック
電子書籍配信 (閲覧・ダウンロードのみ)
dマガジン・dブック・楽天マガジンNEW・楽天KoboNEW
その他のアプリ
Facebook Messenger

ちなみに、1Mbpsの動画は360pの解像度までとなっていて、それ以上の動画を視聴する場合はデータ容量を消費することになります。

 

また、 データ通信専用プランでは他ではあまり対応していない口座振替にも対応しているため、クレジットカードを持っていない人でも契約できるのはうれしいですね。

昼休憩の12~13時の通信速度は、かなり遅くなってしまいますが、それ以外のピークの時間帯は10Mbps程度は常に出ているようで、問題なく使用できます。

ピーク以外の時間帯の通信速度は、10~15Mbpsほど出ているので格安SIMの中でも、かなり速い速度が出ています。

 

最低利用期間は「サービス開始日からその翌月を1カ月目として12カ月目の末日までなことに注意です。

今なら基本料金6か月400円~のキャンペーン中です。

初期契約費用3400円MNP転出手数料3000円
最低利用期間12ヶ月(音声通話プラン)
なし(データ通信専用)
無料Wi-Fiスポットあり
国内通話料20円 / 30秒国内SMS送信料3円~ / 通
翌月データ繰り越しありプラン変更
テザリング
(対応端末要確認)
SIMカード追加最大4枚まで
データ容量追加100MBごとに300円対応SIMサイズ標準/micro/nano
最大通信速度下り最大788Mbps
上り最大50Mbps
通信速度制限直近72時間(3日間)の通信量制限はなし
支払い方法クレジットカード、口座振替(データ通信専用プランのみ)

第2位 .mineo

mineo(マイネオ) は契約期間の縛りがなく、細かく分けられたデータ容量や他にはない多彩な料金プランで自分にあった契約ができるのが特徴です。

ピーク時間帯に高速通信を使わないことで通信量がもらえる「ゆずるね」や、 余ったパケットを誰とでも分け合える「パケットギフト」など、とにかくいろんなサービスがあるので一度サービスを確認してみてはいかがでしょうか?

データ消費しない「低速モード」があるので、「データ繰り越し」&「ゆずるね」でどんどんデータの貯金ができますよ。

 

また、mineoならキャリアと同じように毎月の料金と一緒に支払いができる「mineoキャリア決済」も便利で、わからないことがあればコミュニティサイト「マイネ王」で質問ができるので、初心者にでも安心して使えます。

 

通信速度は、平均8Mbpsほどでピーク時間帯以外は快適に通信できます。
昼間のピーク時間帯である12~13時と夕方の17~19時がかなり遅くなってしまうので、その時間帯の動画は厳しいかもしれません。

ピーク時に低速になるので、そこが我慢できるかがポイントですね。

 

\今なら基本料金6か月間710円~キャンペーン実施中! /

 

初期契約費用3400円MNP転出手数料3000円
最低利用期間なし無料Wi-Fiスポットなし
国内通話料20円 / 30秒国内SMS送信料3円~ / 通
翌月データ繰り越しありプラン変更
テザリング
(対応端末要確認)
SIMカード追加最大9枚まで
データ容量追加100MBごとに150円対応SIMサイズ標準/micro/nano
最大通信速度下り最大788Mbps
上り最大50Mbps
通信速度制限なし
支払い方法クレジットカード、口座振替

 

第3位. OCN モバイル ONE

OCNモバイルONEは、1~30GBまでの多数のプランに必要最低限の機能にすることで最安の料金を実現しているのが特徴です。

OCNモバイルONEなら、徹底的にコストカットができますし、必要に応じてオプションを組み合わせられます。

通信速度は5~15Mbpsの間で、朝のピーク時でも5Mbpsほどスピードがでています。12時から13時はかなり遅く、17~21時頃も少し遅くなりますが、それ以外の時間では比較的安定した速度がでています。

また、OCNモバイルONEも「節約モード」に切り替えが可能です。

これを使えば、一日ほぼデータ量を消費せずに過ごせるので、月末や必要ないときには常にOFFにしていると、かなりの節約になります。

 

 

詳細はこちらをチェック ! /

 

初期契約費用3400円MNP転出手数料3000円
最低利用期間6ヶ月(音声通話プラン)
なし(データ通信専用)
無料Wi-Fiスポットあり
国内通話料20円 / 30秒国内SMS送信料3円~ / 通
翌月データ繰り越しありプラン変更
テザリング
(対応端末要確認)
SIMカード追加最大4枚まで
データ容量追加500MBごとに500円
アプリからなら1GBごとに500円
対応SIMサイズ標準/micro/nano
最大通信速度下り最大788Mbps
上り最大50Mbps
通信速度制限直近72時間(3日間)の通信量制限はなし
支払い方法クレジットカード、口座振替、デビットカード

 

第4位. 楽天モバイル

楽天モバイルは楽天が運営するサービスで、「10分通話かけ放題」や最大1Mbpsの通信使い放題になる「スーパーホーダイ」というプランが用意されているのが特徴の格安SIMです。

「スーパーホーダイ」は、BIGLOBEモバイルの「エンタメ・フリー」に似ていますが、楽天モバイルの場合はオプションではなく、はじめからプランとして組み込まれていて、なおかつ通話かけ放題もついています。
(通信が混み合う時間帯(12:00~13:00、18:00~19:00)は最大300kbps)

 

しかも、楽天会員になるだけで1500円の割引を、ダイヤモンド会員ならさらに500円割引がそれぞれ1年間続くという楽天会員にひたすらお得なプランなんです。

つまり、楽天会員であれば、BIGLOBEモバイルよりもおトクに使い放題プランにできちゃいます。

 

さらに、高速通信のオンオフ(節約モード)ができるので、使用しないときはデータを温存することができて、余ったデータは翌月家族みんなでシェアすることもできます。

最低利用期間や契約解除料がかからないので、気に入らなければすぐに乗り換えればOK。

 

また、取り扱い端末も幅広く用意されていて、国産スマホはもとより、HAUWEIやOPPOなどの高性能な中華スマホやGALAXYシリーズも取りそろえられています。

 

詳細はこちらをチェック ! /

 

初期契約費用3400円MNP転出手数料3000円
最低利用期間なし無料Wi-Fiスポットなし
国内通話料20円 / 30秒国内SMS送信料3円~ / 通
翌月データ繰り越しありプラン変更
テザリング
(対応端末要確認)
SIMカード追加最大4枚まで
データ容量追加100MBごとに300円対応SIMサイズ標準/micro/nano
最大通信速度下り最大788Mbps
上り最大50Mbps
通信速度制限直近72時間(3日間)の通信量制限はあり
支払い方法クレジットカード、デビットカード、口座振替、楽天スーパーポイント支払い
動作確認済み端末一覧はこちら

 

第5位. QTモバイル

QTモバイルは九州電力グループが運営している格安SIMで、ドコモ・au・ソフトバンクすべての回線に対応しています。格安SIMでは珍しい「無制限かけ放題」のオプションや6GBのプランが1年間990円になるキャンペーンを打ち出しています。

 

QTモバイルのかけ放題オプションは、 「無制限かけ放題」 「10分かけ放題」の二つが用意されています。

格安SIMには、「無制限かけ放題」 に対応しているところはほとんどありません。
QTモバイル以外だとY!mobileくらいです。

”恋人や友達とずっと話していたい人”におすすめしたいオプションですね。

 

ちなみに「無制限かけ放題」は月額2500円なので、10分以上の通話が60分以上ある人ならお得になります。
もし10分以内で済むようなら 「10分かけ放題」(月額850円)で十分でしょう。

また、6GBプランが1年間990円になるキャンペーンも実施されています。
6GBプランで最安クラスなので、12ヵ月間の最低利用期間が過ぎたら乗り換える前提で使ってもよさそうですね。

 

QTモバイルの通信速度については、昼ピーク時間12時~13時は0.1Mbpsほどとかなり遅くなるようですが、ピーク時以外では10Mbps以上の速度が出ているときもあり、まぁまぁな速度がでているようです。

残念なことに、最近のアップデートで「高速通信のオンオフ」ができなくなったらしく、データ容量を節約することはできないようです。

 

今なら1年間6GBプランが990円になるキャンペーン実施中 ! /

 

 

初期契約費用3400円MNP転出手数料3000円
最低利用期間12ヶ月(音声通話プラン)
なし(データ通信専用)
無料Wi-Fiスポットあり
国内通話料20円 / 30秒国内SMS送信料3円~ / 通
翌月データ繰り越しありプラン変更
テザリング
(対応端末要確認)
SIMカード追加最大5枚まで
データ容量追加100MBごとに200円対応SIMサイズ標準/micro/nano
最大通信速度下り最大788Mbps
上り最大50Mbps
通信速度制限直近72時間(3日間)366MBまで
支払い方法クレジットカード、口座振替(別途BBIQサービス利用時のみ)

対応端末一覧はこちら(テザリング対応も記載)

第6位. IIJmio (アイアイジェイミオ)

モバイルサービスの総回線数が200万回線以上の老舗格安SIMであるIIJmio(アイアイジェイ ミオ)は、家族なら通話時間が3倍になる”かけ放題オプション”や”大容量のプラン”を家族で分け合って使えるなどファミリー向けの料金設定が特徴的な格安SIMです。

取り扱い端末も豊富ですので、端末から揃えたいという人にもおすすめ。

 

IIJmioのかけ放題オプションは、「10分かけ放題 (月額830円) 」と「3分かけ放題(月額600円)」の2通り。家族と通話する場合は、それぞれ通話時間が30分・10分に延長されちゃいます。

ファミリーシェアプラン(12GB)では、最大10枚のSIMカードで分け合えることができて、ドコモ系統とau系統の混在が可能です。
つまり、一人はドコモ系統スマホを使っていて、もう一人はau系統スマホを使っている場合でも、それぞれに合ったSIMカードをスマホに使うことができるので、スマホを変えることなく同じプランに組み込むことができます。
もし、12GBで足りないようなら、20GB(3100円)追加オプションもあります。

 

ちなみに、IIJの光回線とセットで「mio割」が適用されて毎月600円安くなります。
ミニマムスタートプラン(3GB)なら、毎月1000円でスマホが使えちゃいますよ。

 

IIJmioが取り扱っている端末は、50機種以上とかなり豊富なラインナップになっています。

 

中でも注目なのが、最高峰のゲーミングスマホ「ROG Phone Ⅱ」ロングバッテリー&ハイスペックCPU搭載の「Zenfone6」などのASUSのハイエンド端末も選択可能なことです。
格安SIMが取り扱う端末は、通常ミドルスペックのものがほとんどなので、最高スペックの機種があることで選択の幅が広がりますね。

また、 今なら端末セットの場合は最大5,000円分のギフト券がもらえますよ。

※IIJmio公式サイトを必ず確認してから申込をお願いいたします。特典やキャンペーン内容はすべてIIJmio公式サイトの内容が正となります。

 

通信速度は、ピーク時間帯は遅いようですが、それ以外の時間だと悪くない速度を出しているようです。

 

\ 今なら最大25,000円キャッシュバック実施中! /

 

初期契約費用3400円MNP転出手数料3000円
最低利用期間12ヶ月(音声通話プラン)
1か月(データ通信専用)
無料Wi-Fiスポットあり
国内通話料20円 / 30秒国内SMS送信料3円~ / 通
翌月データ繰り越しありプラン変更
テザリング
(対応端末要確認)
SIMカード追加1枚(3GB・6GB)
最大9枚(12GB)
データ容量追加100MBごとに200円対応SIMサイズ標準/micro/nano
最大通信速度下り最大788Mbps
上り最大50Mbps
通信速度制限最大200kbpsの通信が3日間で366MBを超えた時
支払い方法クレジットカード

対応端末一覧はこちら

第7位. b-mobile

b-mobileの料金プラン「990JAST FIT SIM」は、1GB200円刻みで料金が自動設定されていくのが特徴で、まさに自分が使った分だけの無駄がない料金設定が可能です
さらにサブ機や子供用タブレットに最適な「190padSIM」も用意されていて、料金を極限まで節約したい人におすすめの格安SIMです。

 

b-mobileは「990JAST FIT SIM」と「190padSIM」の2つだけのシンプルな料金プランであれこれ考える必要がありません。
使用データにリミットをかけておくこともできるので、気づいたら高額になっていたなんてこともなく安心です。
しかも、どちらも最低利用期間と解約金はないので、いつでもやめることができるのもうれしいですね。

 

ただし、端末のセット販売は行っていないので、別途用意する必要があることに注意しましょう。

 

b-mobileをチェックする! /

 

初期契約費用3400円MNP転出手数料3000円
最低利用期間なし無料Wi-Fiスポットあり
国内通話料20円 / 30秒国内SMS送信料3円~ / 通
翌月データ繰り越しなしプラン変更
テザリング
(対応端末要確認)
SIMカード追加
データ容量追加対応SIMサイズ標準/micro/nano
最大通信速度非公開通信速度制限非公開
支払い方法クレジットカード

対応端末一覧はこちら

 

第8位. nuroモバイル

nuroモバイルはソニーネットワークコミュニケーションズが運営していて、3つのキャリアすべての回線に対応した格安SIMです。

2GB、7GB、13GBの3つのシンプルな料金プランなので悩まずにプランが決められます。「前月からのデータ前借り」ができる面白いオプションや、1GBで600円の最安の追加データがあるのが特徴です。

 

通話が10分間かけ放題になるオプションが月額800円でしっかりと準備されているので、メイン端末としても使えます。

 

朝、昼、夕のピーク時間帯の通信速度は0.5Mbps程度になりますが、それ以外では10~20Mbpsほど出ているので悪くない通信速度が出ているようです。

嬉しいのが、データ容量がなくなって低速モードでも初速バーストが効くので、テキスト閲覧程度ならスムーズに表示することができます。

https://twitter.com/etuad__/status/1222765604781707267

 

 

今なら3ヶ月料金無料(最大10,200円分)キャンペーン実施中 ! /

  

初期契約費用3400円MNP転出手数料3000円
最低利用期間12ヶ月(音声通話プラン)
なし(データ通信専用)
無料Wi-Fiスポットあり
国内通話料20円 / 30秒国内SMS送信料3円~ / 通
翌月データ繰り越しありプラン変更
テザリング
(対応端末要確認)
SIMカード追加なし
データ容量追加1GBごとに600円対応SIMサイズ標準/micro/nano
最大通信速度下り最大788Mbps
上り最大50Mbps
通信速度制限詳細不明。通信量制限はあり
支払い方法クレジットカード

 

第9位. LINEモバイル

LINEモバイルは、8200万人以上が利用するSNSであるLINEが運営している格安SIM。
格安SIMで唯一LINEの年齢認証が可能なので、キャリアと同じように「ID検索」ができて、LINE使い放題が無料でついてくるのが特徴です。

料金プランは、500MB、3GB、6GB、12GBの4つのシンプルプランで分かりやすく、LINE以外にも2つの使い放題オプションが用意されています。

「SNSデータフリー」月額280円
 TwitterやフェイスブックなどのSNSが使い放題になる
「SNS音楽データフリー」月額480円
  SNSに加えてLINEミュージックも使い放題になる

その他にも、10分かけ放題もあって使い放題オプションが充実しているので、使用状況に合わせて選択することができます。

 

また、支払いでLINE PAYを使っている人は、LINE PAYから料金を支払うこともできます。
LINEモバイルは、最低利用期間がなく乗り換えても気軽にやめられるので、とりあえず試してみるのもいいですね。

 

 

今なら基本料金2ヶ月無料キャンペーン実施中! /

 

初期契約費用3400円MNP転出手数料3000円
最低利用期間なし無料Wi-Fiスポットなし
国内通話料20円 / 30秒国内SMS送信料3円~ / 通
翌月データ繰り越しありプラン変更
テザリング
(対応端末要確認)
SIMカード追加最大4枚まで
データ容量追加500MBごとに500円対応SIMサイズ標準/micro/nano
最大通信速度非公開通信速度制限なし
支払い方法クレジットカード、LINE PAY

対応端末一覧はこちら

 

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おまけ:ドコモ系統以外でおすすめの格安SIMはY!mobileが一番だ

ついでにドコモ系統以外では「Y!mobile(ワイモバイル)」がおすすめです。

というのも、格安SIMはどうしても速度が遅くなりがちで、地域によっては速度がかなり遅くなってしまいます。
しかし、Y!mobileなら独自の通信設備をもっているため、多少料金が高めですが確実に満足のいく通信速度を出すことができます。

ソフトバンク系統であるY!mobileの通信速度は、平均で10~20Mbpsというかなり早い速度がでています。
ほかの格安SIMと比べて圧倒的に速く、ピーク時には遅くなるどころか速くなってしまうのはY!mobileだけなんです。

しかも、国内通話は10分間無料のかけ放題がプランにはじめからついてます!
やっぱりキャリアのように気軽に通話できるのは嬉しいですね。

 

契約期間の縛りなしで抜群の安定性とかけ放題ができる反面、基本料金は若干高めに設定されていますが、おうち割光セット家族割引で割引するとかなり安くなるので、あまり気になりません。
乗り換えるなら家族みんなで乗り換えたほうがおトクですね。

公式サイトでは、事務手数料無料キャンペーンに「端末タイムセール」が行われて端末を割安でゲットできるのでコスパ最強なんですよ。

 

さらにさらに、Y!mobile正規取扱店の「ヤングモバイル」を経由して契約すると、公式サイトで契約したのと変わらないのに、「2万円キャッシュバック」or「機種限定!一括購入キャンペーン」のどちらかの特典がもらえちゃう超お得なキャンペーンが行われています。

Y!mobileに入るなら、ヤングモバイルから契約しないと損しますよ‼

 

Y!mobile は「これまでのキャリアと同じ使い心地で料金を抑えたい人」に絶対オススメの格安SIMですね。

\ 時間がない人はこちらをチェック! /

 

初期契約費用3400円MNP転出手数料3000円
最低利用期間なし無料Wi-Fiスポットあり
国内通話料20円 / 30秒国内SMS送信料3円~ / 通
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(対応端末要確認)
SIMカード追加最大8枚まで
データ容量追加500MBごとに500円対応SIMサイズ標準/micro/nano
最大通信速度非公開通信速度制限あり
支払い方法クレジットカード、口座振替

ドコモから格安SIMへの乗り換えは他キャリアに比べて有利

ドコモ系統の格安SIMは、種類が多いので「SIMロック解除」せずに利用できるなど、ほかのキャリアからの乗り換えに比べて有利です。

とはいえ、種類が多いからこそ選ぶのが難しくなるのも悩みどころ。
この記事を参考に、料金、通信速度、オプションなど総合的に考えて選択すれば、きっと自分にあったプランを見つけられますので、しっかりと考えてみてください。

格安SIMに乗り換えることで、簡単に今までの料金の半額~1/3にすることができるので、ぜひ検討してみてくださいね。

 

ドコモから格安SIMに乗り換える方法はこちらからどうぞ

ドコモから格安SIMに乗り換える方法|おすすめのBIGLOBEモバイルを使って説明します

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