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144HzディスプレイにGeForce® RTX 2080搭載のDELL ゲーミングノートPC 「ALIENWARE M15 R3」レビュー

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Dell Technologies(以下Dell)が展開するゲーミングブランド「ALIENWARE エイリアンウェア」では、2019年から「Legend レジェンド」と言われる新しいデザインコンセプトを採用した製品を作り出してきた。
この記事では、そんなLegendデザインを採用し、Alienware史上最も薄型の15.6インチディスプレイ搭載のゲーミングノートPC「ALIENWARE M15 R3」をレビューするぞ。

Dell「 ALIENWAREエイリアンウェア M15 R3」
ALIENWARE M15 R3
  • おすすめ度3.5

  • メーカー Dell
  • 価  格  219,980円~
  • C P U インテル® Core™ i7-10750H
  • G P U NVIDIA® GeForce® RTX 2080 SUPER™
  • 画  面 15.6インチ144Hz液晶
  • 目玉機能 300Hz液晶ディスプレイ 

 

ディズ
ディズ

この記事は、DELLの「デルアンバサダープログラム」にて、メーカーから実機を借りてレビューしているが、遠慮なくガンガン欠点も書いていくぞ。

CONTENTS

DELL ゲーミングPC ALIENWARE M15 R3レビュー
300Hzディスプレイを持ち運べるゲーミングノートPC

DellのALIENWAREシリーズ「ALIENWARE M15/M17 R3」は、第10世代CPUとハイスペックなGPUを搭載しており、オプションでリフレッシュレート300Hzに対応した液晶にも変更できるデスクトップ並みの性能を持ったゲーミングノートPC。なめらかな動きでラグのない戦闘が楽しめるとあって、特にFPS系のゲームプレイヤーに最適な製品だ。

DELL ALIENWARE M15 R3

また、デザインや本体内部にまでこだわりがあるのがALIENWARE。
ゲーミングノートPCにしては厚み2cmとかなり薄く、スタイリッシュに決めたカッコよすぎるデザインで所有欲を満たしてくれる。表面には汚れにくい耐久性クリアコーティングを施されており、汚れがちなキーボード周りをより長く綺麗に保ってくれるのもうれしい。

内部のエアフローを改善し、さらに大きくなったブレードとベイパーチャンバーを採用した冷却機構と超高効率電圧レギュレーターによって発熱を抑え、高性能なCPU/GPUのピーク性能を長時間実行できるようにもなっている。

DELL ALIENWARE M15 R3片手で持てる軽さ

しかも、これまではゲーミングノートPCといえども、重くて持ち運びには不向きなのが一般的なところを、厚み2cm、重さはわずか2.11㎏にまで抑えたことで、出張や旅行などにも持ち運びが可能になった。

この性能と軽さなら、ゲームだけでなく、リモートワークにも大活躍すること間違いなしだ。

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DELL ゲーミングPC ALIENWARE M15 R3レビュー
デスクトップ並みのスペックを搭載

DELL ALIENWARE M15 R3パッケージ

今回のレビュー機は、リフレッシュレート144Hzの標準液晶ディスプレイ15.6インチを搭載し、GPUに「NVIDIA® GeForce® RTX 2080 SUPER™」を選んだカスタムモデルだ。

モデル名ALIENWARE M15 R3
CPUインテル® Core™ i7-10750H
(6コア/12スレッド、最大5.1GHz)
GPUNVIDIA® GeForce® RTX 2080 SUPER 8GB
メモリ 32GB DDR4 2666MHz(16GB×2)
SSD 256GB(PCIe M.2)
光学ドライブ
ディスプレイ 15.6型(144Hz、7ms)
解像度 FHD1,920×1,080ドット
OSWindows 10 Home 64bit
汎用ポート Thunderbolt 3×1、USB 3.1×3
カードスロット microSD
映像出力 HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort 1.4×1
無線機能 Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)、Blunetooth 5.1
有線LAN2.5Gbps
その他 Alienware Graphics Amplifier接続用ポート×1、前面100万画素カメラ、マイク、音声入出力など
本体サイズ幅360.3×奥行き276.32×高さ18.39~20.5mm
重量 2.11kg(最小重量)

 

ALIENWARE M15 R3は、注文時に好きな仕様にカスタムできるBTOと言われるタイプ。カスタム内容については、DELLの公式サイトで確認してほしい。

他社に比べると、カスタムの範囲は狭いものの、多くの人に必要な項目は用意されているので、満足いくスペックのPCにすることができるだろう。

 

ALIENWARE M15 R3は、CPUにインテルの第10世代である Core™ i7-10750Hが使用され、GPUはNVIDIA® GeForce® GTX 1660 Ti からNVIDIA® GeForce® RTX 2080 SUPER™ までオプションで選択できる。

ハードドライブには、超高速起動と快適操作が可能なSSD(PCIe M.2 )が採用されており、256GBから4TBまで選べる。さらにメモリは、16GB(DDR4)が標準で搭載されていて、オプションで32GBまで拡張可能だ。最近のゲームは数十から数百GBもの容量になることもあるので、少なくとも1TBほどは欲しいところだ。

ここまででも、そこらのデスクトップPCを凌駕する素晴らしい性能だが、まだこれだけでは終わらない。

 

ディスプレイには、144Hzという高いリフレッシュレートのフルHDディスプレイが標準採用されていて、さらなる高みを目指す人には、なんと300Hzという超高リフレッシュレートの液晶ディスプレイも選択可能なんだ。
さらに嬉しいのが、リフレッシュレートを重視しない人向けにも、Tobiiのアイトラッキング(視線計測)システムが内蔵された高解像度で色鮮やかな「60Hz有機EL」が用意されているので、用途に合わせてカスタムできる。

通信面もしっかりと確保されていて、最新のWi-Fi 6 (IEEE 802.11ax)と2.5Gbps有線LANによって、SONYの「NURO光10G」やNTT東西の「フレッツ光クロス」といった次世代の高速インターネット「10Gbps回線」と組み合わせれば回線落ちで負けることはなくなるだろう。

 

本体デザイン

本体はまるで宇宙船のような未来的なデザインで、他には類を見ないほどスタイリッシュに仕上がっている。

DELL ALIENWARE M15 R3イルミネーション

カラーはルナライト(シルバー ホワイト)またはダークサイド オブ ザ ムーン(ダークグレー)の2カラー。
筐体にはマグネシウム合金が使用され、軽量化と剛性を兼ね備えた頑丈な作りで、端を片手で持ってもたわまないほど丈夫だ。

表面には耐久性クリアコーティングがされていて、非常に手触りが良く指紋や汚れが付きにくいので、長時間の使用による変色も抑えてくれるぞ。触ってみると、金属特有のぴったりとくっつく感じはなく、わずかに凹凸がある表面はサラサラとした触り心地で、手汗をかいても不快感は少ないだろう。

DELL ALIENWARE M15 R3排気口付近

背面の排気部分に配置されたLEDライトが絶妙なデザインで、ゲーミング感の演出が素晴らしく、「15」の数字がいいアクセントになっている。

一言でいうと、めっっっちゃかっこいい!!

 

ディズ
ディズ

ついつい見とれてしまうほどの完成度だね!!!

 

側面と背面には、それぞれ以下のような端子が搭載されていた。

 : 2.5Gbps対応有線LAN、USB、マイク/ヘッドフォン端子
 : microSDカードスロット、USB×2
背面電源端子、Alienware Graphics Amplifier接続用ポート、Thunderbolt 3、Mini DisplayPort、HDMI

ノートPCは、端子の位置によって使用感がまるっきり変わってくるので、配置は特に重要なポイントのひとつだ。

 

ALIENWARE M15 の場合は、右側面にマウス用のUSB、左側に2.5Gbps対応有線LAN、背面に電源とディスプレイ出力できるThunderbolt 3(USB-C)が配置されているため、それぞれの端子が邪魔することなく使用できる。
これならマウスの動きを制限されることはないだろう。

キーボード

DELL ALIENWARE M15 R3キーボード配列

キーボードはオーソドックスなテンキーなしのアイソレーションタイプだ。

テンキーをなくしたことでキー同士の余裕もあり、打ち間違えなくタイピングできる。
キーストロークは1.4 mmと浅く、タイプ音もほぼしない静音仕様だから激しく入力してもうるさくない。正方形にそろえられたキーは一般的な配列で、これで使いにくいという人はまずいないだろう。

また、アンチゴーストを標準採用した他、キーストロークを1.7mmに変更したり、Nキーロールオーバーをオプションでつけることもできて、ゲーミングとしてこだわりのカスタムも可能だ。

 

 

DELL ALIENWARE M15 R3方向キー

1点だけ変わっているのは、方向キーだけ1段下がっている点だが、手を置いても邪魔にならない位置なのでむしろ操作性はいい。

 

キーボード周囲の内部にもマグネシウム合金が使われているが、外部同様にさらさらとした表面処理がされていることから、触ってみても冷たくなく汚れにくいのは嬉しいところだ。

DELL ALIENWARE M15 R3キー周り

また、キーの外周部と文字がバックライトによって光っていて、押すと外周部が消える細かいこだわりが見られる。

DELL ALIENWARE M15 R3キーバックライト


このライトは、専用ソフトウェア「Alienware Command Center」でカスタマイズできるぞ。

ディスプレイとカメラ

DELL ALIENWARE M15 R3ディスプレイの視認範囲

今回のレビュー機には、標準のリフレッシュレート144Hzの液晶ディスプレイが搭載されている。このディスプレイは、NTSC 72%の色域に、300nitsの輝度、および7msの応答時間で、視認範囲も広く、側面からでも綺麗に表示されていた。

DELL ALIENWARE M15 R3ベゼルは8mm

ベゼルは側面が8mm、上部にはカメラが搭載されている分少し広め。これぐらいなら、ほとんどベゼルを意識させないからゲームへの没入感は十分だ。

DELL ALIENWARE M15 R3カメラ

ディスプレイ上部には、100万画素のカメラが設置されていて、配信やオンライン会議などに十分使える。

ただ、画質は、若干青みが強く綺麗とは言い難く、顔全体を移すと画面を上から少し見下ろす形になる。

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DELL ゲーミングPC ALIENWARE M15 R3レビュー
進化した排熱処理で高パフォーマンスを維持する

DELL ALIENWARE M15 R3ヒートシンク

ALIENWARE最新のサーマルテクノロジー「Advanced ALIENWARE Cryo-Tech」は、電気的および機械的な方法によって、熱処理をすることで最高のパフォーマンスを維持してくれる。 

前モデルからCPU/GPUのファンブレードが大型化して、CPUと銅ヒートパイプの間に専用のベイパーチャンバーを搭載したことでさらに冷却効果を高めているらしい。

 

実際に使用していると、ブラウジングやEXCEL,WORD程度であれば、ファンの音はほぼ無音だった。

だが、オンラインゲーム中には、開始直後から常時最大でファンが回り、それなりの大きい音がした。まぁノートPCなのでこんなものかなと。

ゲームの音を出してしまえば、ファンの音はあまり気にせずプレイできたので、そこまで気にする必要はないだろう。

 

DELL ALIENWARE M15 R3ベンチマーク時の温度

FF15ベンチマーク時の発熱は、キーボード上部の排気口付近で最高48.2℃。
ゲームで使うW/A/S/Dキー辺りだとでほんのり熱いくらいで、操作中に不快になるほどではなく、この薄さのノートPCにしては優秀な冷却効果だと言えるだろう。

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DELL ゲーミングPC ALIENWARE M15 R3レビュー
ベンチマークはミドルハイクラス

DELL ALIENWARE M15 R3オーバークロック

ALIENWARE M15 R3には、オーバークロック機能が搭載されていて、プリインストールされている「Alienware Command Center」から簡単に設定できる。
このソフトウェアでは、他にもイルミネーションGPUの消費電力,温度管理,ファン回転を管理して冷却重視や静音重視などカスタムできる。

オーバークロックは、なかなか手を出しづらい機能だが、ALIENWARE M15 R3なら「Alienware Command Center」で簡単に変更できるから安心して利用できるんだ。

 

さて、そんなALIENWARE M15 R3の性能を以下のベンチマークで測定してみたぞ。

基本的なベンチマーク

ベンチマーク測定結果
PCMark 10総合スコア4845pts
CINEBENCH R23マルチコア5790pts
シングルコア991pts
CrystalDiskMarkシーケンシャルリード1365.32MB/秒

PCMark 10の総合スコアは、4845になった。

DELL ALIENWARE M15 R3の3DMARK

基本性能のEssentialsが8354、ビジネスアプリのパフォーマンスを示すProductivityが7304と、3000あれば快適と言われる中、倍以上のスコアを出してくれて、ミドルスペックのデスクトップパソコン上位と同等の性能だ。
CINEBENCH R23では、マルチコアで5790ptsもあってノートPCとは思えない処理能力の高さがわかる。

SSDの読み込み速度であるCrystalDiskMarkシーケンシャルリードは、1365.32MB/秒というスコア。これは1.3GBのデータを1秒で読み込めるという性能を示していて、まさに爆速だ。

実際に9GBものデータを操作してみたが、移動や削除をしても一瞬で完了するので、思わずウインドウを二度見してしまった。
起動もファイル移動も待ち時間がなく、仕事がパッパッと片付くからもの凄く気持ちがいいぞ。

ゲームベンチマーク

続いて、ゲーム性能のベンチマークがこちらだ。

ベンチマーク測定結果
3DMarkTime Spy 8075
Fire Strike 19138
ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ1920×1080ドット(最高設定)
14849(非常に快適)
FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION1920×1080ドット(高品質)
8182(快適)

3DMarkでは、Time Spyが8075,Fire Strike 19138というミドルスペックのデスクトップPC上位並みの処理能力で、これだけの能力があれば十分快適なゲームができるだろう。

 

DELL ALIENWARE M15 R3のFF15ベンチマーク

実際に中量級MMORPGである「ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ」のベンチマークでは、1920×1080ドットの最高設定でも「非常に快適」で余裕がある結果だし、重量級の「FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION」でさえ、高品質で1920×1080のウインドウサイズで「快適」になった。

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DELL ゲーミングPC ALIENWARE M15 R3レビュー
ゲーム2タイトルをテスト

さて、ここからは実際にゲームをプレイして確かめてみよう。
今回プレイしたゲームは、「Apex Legends」「FORTNITE」の2タイトルだ。

Apex Legends

DELL ALIENWARE M15 R3でAPEX

まずは人気FPS「Apex Legends」の最高画質でトレーニングルームに入ってみた。この時点で、平均170FPSほどで、ブレずに安定した数値でかなりスムーズだった。

今回のレビュー機の144Hzディスプレイなら最高画質でプレイしても十分すべて最高レートで表示できるほどの性能のようだ。

 

続いて300Hzディスプレイにしたときに、その性能が発揮できるか、設定を下げてどこまでFPSが高まるか試してみた。

DELL ALIENWARE M15 R3のAPEXで戦闘

設定を最低にしてみると、オブジェクトが少ないところなら300FPSを出してくれて、戦闘場面でも平均で130~170FPSをたたき出してくれたぞ。これなら300Hzディスプレイにしても十分に性能を出してくれそうだ。

ちなみにApexは、設定を下げてもほとんど見た目が変わらないゲームで、プロゲーマーではフレームレートを優先して低い設定でプレイしているらしい。
ApexでFPSを優先するならフルスクリーン+低画質設定がオススメだ。

 

FORTNITE

DELL ALIENWARE M15 R3のFORTNITE

続いてFORTNITEをプレイ。
まずはプリセットの最高画質設定で試してみると、平均で150FPSほどで、だいたい100〜170FPSで表示されていた。
建物や木などオブジェクトが多いと100を切る場面もあったが、ほぼ全てのシーンで快適なフレームレートを実現できていて、カクツキは皆無だ。

 

続いて、300Hzの実力を発揮するべく画質下げて設定してみると、高画質で120~150FPS、中画質で170FPS、低画質で200FPSを超えてきた。

残念ながら300FPSまでは表示できないようだが、中画質でも144Hz以上は出ているから十分なめらかな映像ではあるだろう。

DELL ALIENWARE M15 R3のFORTNITE最高FPS

DELL ゲーミングPC ALIENWARE M15 R3レビュー
ゲームも動画編集もできるノートPC

ALIENWARE M15 R3の高い性能は、ゲームのみならず仕事にもオススメだ。

DELL ALIENWARE M15 R3動画編集

 

ベンチマークが示す通りデスクトップPC並みの性能を持っているから、EXCELやWORD、PowerPointはもちろん、動画編集も難なくこなしてくれる。

ノートPCで動画編集すると、どうしてもスペック不足に陥りがちで、オブジェクトやテロップが増えてくると処理に時間がかかったり、最悪フリーズしてしまうことになる。

ところがALIENWARE M15 R3なら、30分ほどの動画に多数のコメントなど編集を加えてもフリーズや遅延することなく動作してくれたし、動画(1.7GB)の書き出しも15分ほどで終えることが出来た

これだけの容量の動画をこの速度で書き出しできるのは、ぼくの経験上かなり早い。これが僕のノートPCなら、10分の動画でさえ同じくらいの時間がかかってしまうだろう。

 

今回、このPCを体験してみて
どこでも持ち運んでカジュアルに遊びたい
ガチでゲームプレイして上位を目指したい
仕事もゲームもノートPC1台で完結したい
そんな人に、ALIENWARE M15 R3はおすすめできると感じた。

Dell「 ALIENWAREエイリアンウェア M15 R3」
ALIENWARE M15 R3
  • おすすめ度3.5

  • メーカー Dell
  • 価  格  219,980円~
  • C P U インテル® Core™ i7-10750H
  • G P U NVIDIA® GeForce® RTX 2080 SUPER™
  • 画  面 15.6インチ144Hz液晶
  • 目玉機能 300Hz液晶ディスプレイ 

 

ということで、この記事では薄くて持ち運びも可能になったDELLのゲーミングPC「ALIENWARE M15 R3」をレビューしてみた。

他には類を見ないほどのスタイリッシュなデザインと高い性能を持ったノートPCなので、一度チェックしてみてはいかがだろうか。

以上、ディズ(@_MONOGREAT_)でした。

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